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無料で使える、
AIの家庭教師のサイト

つるかめポータルの亀先生は、教科別のAI家庭教師です。 数学・英語・理科・社会・情報・過去問対策・学習の相談の7人から選んで、チャットで質問できます。 すぐ答えを言う教え方から、ヒントだけ出す・自分で説明させる教え方まで5段階で選べて、問題の写真も送れます。 アプリを入れずに、スマホやパソコンのブラウザで使えます。無料です。

教科ごとの亀先生

亀先生教科たとえばこう聞ける
かめ先生学習の相談今日の勉強計画を作って/つまずいてるところを教えて
すうかめ算数・数学この数学の問題を解説して/分数を基礎から練習したい
えいかめ英語この英文を添削して/英単語クイズを5問出して
りかめ理科・科学この実験結果を考察したい/物理をイメージで教えて
れきかめ社会・歴史日本史の流れを整理したい/ニュースを公民の視点で教えて
コドかめ情報・プログラミングプログラミングを初歩から/このコードのエラーを見て
かこかめ過去問・傾向対策過去問の使い方を教えて/傾向に合わせた練習問題がほしい

教え方を5段階から選べる

AIに質問すると、すぐに答えが返ってきます。便利ですが、自分で考える前に答えを見てしまうと、試験で同じ問題が出たときに解けないことがあります。 亀先生は、どこまで教えるかを選べます。

段階亀先生の教え方
1すぐに答えを教えてくれる
2答えと、なぜそうなるかを短く教えてくれる
3答えと理由のあとに、分かったか確かめる質問をしてくれる(最初はこの設定)
4答えの前にヒントを出してくれる。詰まったらもっと小さなヒントになる
5答えは言わずに質問を返してくる。自分で説明して足りないところだけ直してもらう

そのほかにできること

ほかのAI家庭教師との違い

中高生向けのAI家庭教師には、スマホのアプリで問題を撮って聞くものがいくつもあります(Knock、Knowunity、じぶんスクールなど)。 亀先生は、アプリを入れずにブラウザで使えることと、教え方の段階を自分で選べることが違います。 答えを早く知りたい日は1、自分で考えたい日は4や5、のように切り替えられます。 過去問の傾向を相談できる担当(かこかめ)がいることと、参考書ルートとつながっていることも特徴です。

ほかのサービスの内容は各社の公開情報にもとづく2026年10月時点のものです。

使うときに知っておくこと

使うには無料のアカウントが必要です。質問は1日20回までです。 AIは間違えることがあるので、答えだけでなく理由や途中の式も確かめてください。

亀先生に質問する 無料。教科を選んだらそのまま話しかけられます。

よくある質問

無料で使えるAIの家庭教師はありますか?
つるかめポータルの亀先生があります。数学・英語・理科・社会・情報・過去問対策・学習の相談の7人の亀先生から選んで、チャットで質問できます。無料のアカウントを作ると使えて、会話は次に開いたときも続きから始まります。
答えをすぐ教えるのではなく、ヒントを出してくれるAIはありますか?
亀先生は教え方を5段階から選べます。1と2は答えをすぐ示し、3は答えと理由のあとに確認の問いを1つ返します。4はすぐに答えを言わずにヒントから出し、5は答えを渡さずに問いを返して、自分で説明させます。自分で考えたいときは4か5にします。
問題の写真を送って質問できますか?
できます。写真(JPEG・PNG・WebP)を付けて質問でき、画像つきの質問は1日10回までです。
1日に何回まで使えますか?
1日20回まで質問できます。上限は日付が変わると戻ります。
AIの家庭教師の答えは正しいですか?
AIは間違えることがあります。答えだけでなく理由や途中の式も確かめて、おかしいと思ったら聞き返してください。教科書など元の資料で確かめるのが確実です。

教えてもらうのではなく、自分がAIに教えて覚える練習は学習パスでできます。