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自分の機嫌は自分でとる!ハッピーな毎日をつくる「幸せホルモン」の説明書 

自分の機嫌は自分でとる!ハッピーな毎日をつくる「幸せホルモン」の説明書 

最近、こんな風に感じることはありませんか?

  • SNSで友達のキラキラした投稿を見て、謎にヘコむ……
  • 課題やレポート、バイトに追われて、なんだか毎日息苦しい
  • 朝起きてもスッキリせず、「学校行きたくないな」と布団でウダウダしてしまう
  • 特に悪いことがあったわけじゃないのに、急にモヤモヤして無気力になる
  • いじめられてる(自業自得)

学校、バイト、サークル、就活、そして複雑な人間関係。10代〜20代の毎日って、楽しいことも多い反面、悩みやストレスも尽きないですよね。

気分が落ち込んだりやる気が出なかったりした時「自分はメンタルが弱いな」「気合が足りないのかな……」なんて自分を責めていませんか?

でも、ちょっと待ってください! 実はそれあなたの性格や気合の問題ではなく単なる「脳内のホルモン不足」が原因かもしれないんです。

私たちが普段感じている「幸せ」や「やる気」「リラックス」「楽しい!」といった感情は魔法でもなんでもなく脳から分泌される特定の化学物質(ホルモン)が大きく関わっています。 つまりこのホルモンの正体を知って上手に出すコツさえ掴んでしまえば

「自分の機嫌を自分でとる」

ことができるようになるんです!

ホルモンの仕組みを知ることはいわば「自分のココロの取扱説明書」を手に入れるようなもの。 ゲームの攻略法みたいに「落ち込んだ時はこのアクション!」「集中したい時はこれ!」と自分で自分の状態をある程度コントロールできるようになります。これってめちゃくちゃ最強のスキルだと思いませんか?

この記事では、数ある脳内物質の中でも、私たちのメンタルに超・重要な役割を果たしている

「4つの幸せホルモン」について分かりやすく解説していきます。

  1. セロトニン(心と体のバランスを整える癒し系ホルモン)
  2. オキシトシン(人とのつながりで安心感を生む愛情ホルモン)
  3. ドーパミン(やる気と達成感の源!ご褒美ホルモン)
  4. β-エンドルフィン(ストレスを吹き飛ばす、脳内麻薬!?)→麻薬はドーパミンを強制的に放出したり「β-エンドルフィン」のフリをして脳のスイッチを強引に押したりするものもあります。

注意:麻薬は絶対だめだよ。まあ正直アルコールの方が危険だと思うけど、アルコールって金になるしね、酒税とかでがっぽがっぽだし。 THCはCBDとゼオライトを混ぜて電子レンジにかけたりオーブンを使ったりしたら作れるっていうのは秘密

これを読めば、あなたのモヤモヤを晴らすヒントがきっと見つかるはず。 さっそく、それぞれのホルモンがどんな働きをしているのか、どうすれば日常生活でドバドバ出せるのか、一緒に見ていきましょう!追記:画像は暇な時についかしていきま


1. セロトニン:心と体のバランサー!「メンタル安定」の最強の味方

「なんで私ってこんなにメンタルブレブレなんだろう…」「朝起きるのがガチでしんどい、学校行きたくない…」 そんな風に悩んでいるなら、まずはこの「セロトニン」に注目してみてください!


セロトニンってどんなホルモン?


セロトニンは、一言でいうと「心のパニックを鎮めてくれる、癒し系ホルモン」です。

私たちの脳内では、怒りや不安を感じさせるホルモンや、逆に興奮させるホルモンが常に飛び交っています。

セロトニンは、そんな脳内の感情の暴走をストップさせて心と体のバランスをちょうどいい状態に整えてくれる「オーケストラの指揮者」のような存在なんです。

セロトニンがしっかり分泌されていると朝から「よし、今日も1日頑張ろう!」とスッキリした気分になれます。逆に不足してしまうとイライラしやすくなったり、些細なことで落ち込んだり夜ぐっすり眠れなくなったりとメンタルにモロに悪影響が出てしまいます。


セロトニンをドバドバ出すコツ!


「最近メンタル落ち気味かも…」と思ったら、次の3つを意識してみてください。

  • ① とにかく朝、太陽の光を浴びる! セロトニンは、太陽の光を浴びることでスイッチが入って分泌され始めます。朝起きたら、スマホを見る前にまずはカーテンをシャーッ!と開けましょう。ベランダに出て15分くらい朝日を浴びるのがベストです。これだけで、1日の気分の良さが全然違ってきますよ。
  • ② 「リズム運動」を取り入れる 一定のリズムで同じ動作を繰り返す「リズム運動」もセロトニンを増やす最強のアクションです。難しく考える必要はありません。「お気に入りの音楽を聴きながら、駅まで少し早歩きしてみる」「ご飯を食べる時に、いつもより意識してよく噛む(咀嚼も立派なリズム運動です)」これだけでOKです。
  • ③ 食事は「バナナ」と「大豆・乳製品」が救世主! セロトニンの材料になる「トリプトファン」という栄養素を摂ることも大切です。手軽に摂れるおすすめ食材は「バナナ」「牛乳」「納豆や豆腐」! 朝ごはんにバナナとヨーグルトを食べる習慣をつければ美味しくメンタルケアができちゃいます。

毎日ちょっと朝日を浴びて、朝ごはんにバナナを食べる。たったこれだけでメンタルの土台が安定するなら、コスパ最強ですよね!


2. オキシトシン:ハグや推し活でドバドバ!「愛情と安心感」のホルモン

「一人でいると急に寂しくなる」「誰かに話を聞いてほしい、ギュッとしてほしい…」 そんな夜は、あなたの中で「オキシトシン」が不足しているサインかもしれません!


オキシトシンってどんなホルモン?


オキシトシンは、別名「愛情ホルモン」「絆ホルモン」とも呼ばれてて人とのつながりを感じた時に出る物質です。

家族や恋人、友達など心を許せる人と一緒にいる時私たちの脳内ではこのオキシトシンが分泌されます。すると、「あ〜、なんか安心するなぁ」「この人といると落ち着く」という温かい気持ちに包まれてストレスや不安がスーッと消えていくんです。

「誰かと一緒にいるとホッとする」というあの感覚の正体は、実はこのオキシトシンのおかげなんですね。


オキシトシンをドバドバ出すコツ!

オキシトシンを増やすキーワードは、ズバリ「スキンシップ」と「思いやり」です!

  • ① とにかく「触れ合う」のが最強! 一番手っ取り早いのは物理的なスキンシップです。恋人や家族とのハグ、手をつなぐことはもちろん、犬や猫などのペットを撫でるだけでもOK! もふもふした動物と触れ合うだけでオキシトシンはしっかり分泌されます。
  • ② 友達とのおしゃべりや「推し活」でも出る! 直接肌が触れ合わなくても心を許せる友達とカフェで何時間も語り合ったり一緒に笑い合ったりするだけでオキシトシンは出ます。さらに好きなアイドルやキャラクターを応援する「推し活」で「尊い…!」と感じている時にも、この愛情ホルモンがドバドバ出ていると言われています。
  • ③ 人に親切にする(ちょっとした思いやり) 「困っている友達の相談に乗る」「誰かにちょっとしたプレゼントを贈る」「電車で席を譲る」といった誰かのために何かをしてあげる行動でもオキシトシンは出ます。「ありがとう」と言われると自分までなんだかホッコリ嬉しい気持ちになりますよね。

「最近なんか孤独だな…」と思ったら、まずは友達をカフェに誘ったり、推しの動画を見て癒やされたりしてみてくださいね。まあ遊びに行く友達もいないかわいそうな人もいるけど


3. ドーパミン:やる気と達成感の源!モチベ爆上げ「ご褒美」ホルモン


「課題やらなきゃいけないのに、スマホいじってたら何時間も経ってた…」「マジでやる気が出ない…」 そんな「モチベ迷子」のあなたを救ってくれるのが、「ドーパミン」です!


ドーパミンってどんなホルモン?


ドーパミンは、一言でいうと「もっと頑張りたい!」「やったー!」という快感や意欲を生み出す俗に言うご褒美ホルモンです。

例えば、難しいゲームをクリアした時、欲しかった服をバイト代でやっと買えた時、テストで良い点数が取れた時。思わず「よっしゃ!」とガッツポーズしたくなるようなあのワクワク感や達成感の正体がドーパミンです。

ドーパミンが出ると脳は「これが気持ちいい!もっとやりたい!」と感じてさらに集中力ややる気を引き出してくれます。

つまりこのドーパミンを味方につければ、面倒な勉強やバイトも「ゲーム感覚」でサクサクこなせるようになるんです。


ドーパミンをドバドバ出すコツ!

ドーパミンを出すためのキーワードは「小さな達成感」と「ご褒美」です!

  • ① 目標は「超・小刻み」にする(To-Doリストを活用!) 「レポートを10ページ書く」など、いきなりデカすぎる目標を立てると脳は萎縮してしまいます。まずは「パソコンを開く」「タイトルだけ書く」など秒で終わるレベルにタスクを細かく分解しましょう。そして、終わるたびにTo-Doリストにチェックを入れる!この「チェックを入れる瞬間」に、ドーパミンがジュワッと分泌されて次のやる気に繋がります。
  • ② 自分への「ご褒美」をセットする 「この課題が終わったら、新作のフラペチーノを飲む!」「今日のバイトを乗り切ったら、欲しかったコスメを見に行く!」など、具体的なご褒美を用意しましょう。ドーパミンは「ご褒美をもらった時」だけでなく、「ご褒美を期待してワクワクしている時」にもドバドバ出ます。
  • ③ 小さなことでも自分を全力で褒める 「今日も朝ちゃんと起きれた、えらい!」「1日生き抜いた自分、天才!」っととにかく自分を褒めちぎりましょう。他人に褒められなくても、自分で自分を認めてあげるだけで脳はしっかり達成感を感じてくれます。

※注意! スマホのスクロールやSNSの「いいね」でもドーパミンは出ますが、これは「もっともっと!」と依存しやすい性質があります。ダラダラとスマホを見るよりも「自分で決めたタスクをクリアする」ことで得られる健康的なドーパミンを増やしていくのがハッピーな毎日をつくるコツです!

4. β-エンドルフィン:ストレスを快感に変える!?チート級の「脳内麻薬」


「バイトも課題も人間関係も、全部重なってキャパオーバー!」「ストレスで爆発しそう…」 そんなまさにピンチの時にあなたをフワッと救ってくれるのが「β-エンドルフィン」です。


β-エンドルフィンってどんなホルモン?


β-エンドルフィンはズバリ「究極のストレス鎮痛&多幸感ホルモン」です。その強力なリラックス効果から別名「脳内麻薬」なんて呼ばれることもあります。

(※もちろん本当の麻薬ではないので安心してくださいね!)

実はこれ私たちが強いストレスや痛みを感じた時に「このままだと心が壊れちゃう!」と脳が判断してそのツラさを和らげるために分泌される防御システムなんです。

マラソンでキツい限界を超えたあとにフワッと気持ちよくなる「ランナーズハイ」って聞いたことありませんか? あれこそまさに、β-エンドルフィンの仕業!ツラい状況を麻痺させて「気持ちいい!」「なんだか最高!」という無敵モードに変換してくれる、超強力なエグいチート級ホルモンなんです。


β-エンドルフィンをドバドバ出すコツ!

マラソンのような極限状態にならなくても、日常のちょっとした工夫でこの無敵モードを味わうことができます!

  • ①「サウナ」や「ちょっと熱めのお風呂」でととのう! 最近流行りのサウナはβ-エンドルフィンを出すのに最強のスポットです!熱いサウナと冷たい水風呂(=体へのストレス)の後の休憩で脳が「危機を脱出した!」と錯覚してβ-エンドルフィンを大放出します。これが「ととのう」という感覚の正体です。サウナが苦手な人はお家でちょっと熱めのお風呂に浸かるだけでも効果アリですよ。
  • ② 最高に美味しいものを食べる&「激辛」に挑戦!? ご褒美のスイーツや大好物を食べて「生きててよかった〜!」となっている時にも分泌されます。また、面白いのが「激辛料理」を食べた時。脳が辛さを「痛み(ストレス)」と勘違いしてそれを和らげようとβ-エンドルフィンを出すんです。ストレスが溜まった時に無性に激辛ラーメンが食べたくなるのは実は理にかなっていたんですね。
  • ③ お腹を抱えて大爆笑する 推しの面白い動画を見たり友達と息ができないくらい笑ったりするのも最高のアクション!「笑う」という行為自体がストレスを吹き飛ばしてβ-エンドルフィンを一気に分泌させてくれます。

「もう無理、キャパオーバー!」と思った時こそ美味しいものを食べたり、サウナで汗を流したりお笑いを見て大爆笑したりしてこのチートホルモンにガッツリ頼っちゃいましょう!


知っておきたい!その他の重要ホルモンたちをサクッと紹介

ここまで「幸せホルモン」を中心に紹介してきましたが、私たちの体には他にも色々なホルモンが存在しています。 ニュースやSNSで一度は聞いたことがあるかもしれない、身近な3つのホルモンを簡単におさらいしておきましょう!

  • メラトニン(ぐっすり睡眠ホルモン) 夜になると分泌されて、私たちを自然な眠りに誘ってくれるホルモンです。実はこれ、日中に作られた「セロトニン」を材料にして夜に作られます。つまり、朝しっかり朝日を浴びてセロトニンを出しておくことが、夜の爆睡に繋がるというわけです!寝る直前までスマホのブルーライトを浴びているとメラトニンが減ってしまうといわれているので、睡眠不足ぎみの人は要注意ですよ。
  • アドレナリン(戦闘モード・集中力ホルモン) テスト前日の「やばい、全然勉強してない!」という焦りや、スポーツの試合中など、極度の緊張・興奮状態の時にドバッと出るホルモンです。心拍数を上げて一時的に集中力や身体能力を爆上げしてくれますが、常にこの戦闘モードが続くと心身ともに疲弊してしまうので、休む時はしっかり休むメリハリが大切です。
  • コルチゾール(ストレス警報ホルモン) 別名「ストレスホルモン」とも呼ばれ、私たちが肉体的・精神的なストレスを感じた時に分泌されます。ストレスから体を守ろうとする防衛反応なのですが人間関係や日々のタスクで慢性的にストレスを抱えていると、このコルチゾールが出っ放しになり、メンタルが落ち込む原因になってしまいます。だからこそ、これまで紹介した「幸せホルモン」たちを意識して出して、ストレスをこまめに発散することが重要なんです!

番外編:実は最強のメンタルケア!?パートナーとの親密な時間とホルモンの関係

ここまで読んでくれた人の中には、「じゃあ、恋人とのスキンシップやベッドタイムの時って、脳内はどうなってるの?」と気になった人もいるかもしれません。

実は、パートナーとの親密な時間(行為など)は、これまで紹介した「幸せホルモン」が全部乗せで大活躍する、すごい瞬間なんです! 私たちの心と体がどう繋がっているのか、ホルモンの働きから順番に見ていきましょう。

ここのコラムは童貞には関係がないので飛ばしてもらって結構です


4つのホルモンがフル稼働するメカニズム


  • ① ドーパミン(ドキドキと期待感) 「好きな人と触れ合える!」という期待や気分の高まりに合わせて、まずはドーパミンが分泌されます。これが、恋愛初期の燃え上がるようなドキドキ感や、「もっと触れたい」という興奮の正体です。
  • ② オキシトシン(愛情と絆のベース) 肌と肌が触れ合うことで、愛情ホルモンであるオキシトシンがドバドバ出始めます。行為中はもちろん、ハグやキスなどのスキンシップを通じてお互いへの「安心感」や「信頼感」が高まり二人の精神的な絆をグッと深くしてくれます。
  • ③ β-エンドルフィン(究極のリラックスと多幸感) 気分が最高潮に達する絶頂期などに分泌されるのが、このβ-エンドルフィン。「最高に幸せ…!」という強い多幸感をもたらし、日頃のストレスや身体の疲れをフワッと麻痺させて吹き飛ばしてくれます。
  • ④ セロトニン & プロラクチン(深い安らぎと眠気) 行為が終わった後は、興奮を鎮めるためにセロトニンが分泌され、心身を深いリラックス状態に導きます。さらに「プロラクチン」というホルモンも出てきて強い眠気を誘います。「彼氏が終わったあとにすぐ寝ちゃう…」と不満に思うこともあるかもしれませんが、実はこれ、ホルモンの働きによる自然な現象だったりするんです。男でピロトークをしたい人はいません(ガチ)早く寝させてくれ

お互いを思いやる気持ちが一番のスパイス!


このように、パートナーとの時間はただの身体のふれあいではなく、強力な「心のケア」でもあります。

ただし、これらの「幸せホルモン」がしっかり分泌されるのは、お互いがリラックスして、心から安心できる関係性であることが大前提です。不安や無理がある状態では、逆にストレスホルモンが出てしまいます。 だからこそ、お互いを思いやり、コミュニケーションを大切にすることが、心も体も満たされる一番のコツなんですよ!


まとめ:自分の機嫌は自分でとれる!今日から始める「幸せホルモン」習慣

ここまで、私たちのメンタルを支える「4つの幸せホルモン」について見てきましたが、いかがでしたか?

「なんとなくやる気が出ない」「人と比べて無駄に落ち込む」……そんな時、私たちはつい「自分がダメなんだ」「メンタルが弱いからだ」と自分を責めてしまいがちです。 でも、この記事を読んだあなたならもうお分かりですよね! そのモヤモヤ、実はあなたの性格のせいではなく、ただの「ホルモン不足」かもしれないんです。

最後にもう一度、それぞれのホルモンの出し方をサクッとおさらいしておきましょう!

  • セロトニンで心の土台を整える(朝の光を浴びて、バナナを食べる!)
  • オキシトシンで安心感をチャージする(友達やペットと触れ合い、推しを愛でる!)
  • ドーパミンでモチベを爆上げする(タスクは極小にして、自分にご褒美を!)
  • β-エンドルフィンでストレスを笑い飛ばす(サウナで汗を流して、思いっきり大爆笑する!)

これからは、RPGゲームのコマンドを選ぶみたいに、「あ、今ちょっと疲れてるからセロトニン出しておこう」「よし、ここはドーパミンで一気に終わらせるぞ!」と、自分の状態に合わせてアクションを選んでみてください。

自分のココロの「トリセツ」さえ持っていれば、ちょっとくらい落ち込んでも大丈夫。自分の機嫌は、自分でサクッと直せます!

明日から、いや今日から!まあどうせこの記事読んでも行動に移す人は少ないけどそんなことはおいておいて 簡単なことからでOKなので、ぜひ「幸せホルモン」をドバドバ出して、あなたらしいハッピーな毎日を作っていきましょう!

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